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20余年間の新聞やテレビ、雑誌やラジオなどの広告費の推移をグラフ化してみる(2010年分反映版):Garbagenews.com
・新聞はラジオと共に1990年中盤から、他メディアの成長過程に乗り遅れている。その後も両者の下げ方は非常に似通っている。
・雑誌やテレビはプロモーションメディアと共に前世紀末までは同じような成長過程を見せている。
・2000年~2001年、今世紀に入ってから「雑誌とテレビ」と「プロモーションメディア」との間には差ができるようになった。前者は成長を止め、なだらかな下落、後者は成長を続ける。
・2005年以降雑誌とテレビは明らかに減少カーブを発現。しかしプロモーションメディアは景気全体が後退する2007年までは成長を続ける。
・2007年以降は景気後退のあおりを受け、どのメディアも下落。特に雑誌は下げ幅で先行する新聞やラジオに追いつくほどの勢い。
・2010年の最新データでは、やや持ち直しを見せるテレビやプロモーションメディアと、減少を続ける新聞、雑誌、ラジオとの間で動きが二分される状況がはっきりと認識できる(緑の丸部分)。などの傾向が見て取れる。特に注目したいのは2つのターニングポイント。つまり「2000年~2001年」(赤丸部分)と「2004年~2005年」(青丸部分)。後者は【民放連曰く「諸君らが愛してくれたテレビの広告費は減った。何故だ!?」】で解説しているように、ライバルたるインターネット広告の登場が影響したのは明らか。
もう一つ気になるのは「2000年~2001年」。景気後退期に突入するあたりで広告費が減るのは理解できるが、その後に「雑誌やテレビ」と「プロモーションメディア」との違い・分岐がはっきりと確認できたのもこのタイミング。色々と理由は想定できるが、そのひとつが【携帯電話の普及率推移をグラフ化してみる】で説明している携帯電話(インターネット機能云々は抜きにした)の普及率。ちょうどこの時期に携帯電話の普及率が50%を超え、「二人に一人がケータイ保有」状態となっている。
「携帯電話が普及しはじめたからテレビと雑誌への注力時間、費用投入が減り、結果として購入者減少、媒体力低下、広告費の削減につながった」……と考えるのは、このデータのみでは確定するまでに至らない。しかし要因の一つとしては十分に納得のいく話ではある。
(via yaruo)
Q.
昔々、あるところに毎年山の神様に生け贄を捧げるしきたりのある村がありました。
ある年のことです。村人Aがくじ引きで生け贄に選ばれてしまいました。
村人Aには、病気の母親がいたので自分が生け贄に選ばれたことを大変悲しみました。
しかし、それでも村人Aは、どうしよもないことだとあきらめていました。
そのことを知った親友のBが、自分が身代わりになることを決意しました。
村人Aはとても感謝して村人Bに身代わりを頼みました。
ところがそこに、村人Cが登場して、こんな古いしきたりは拒否すべきだと提案しました。
Cの提案を受け入れ、ABは3人でどこかに隠れてしまいました。
山の神様は、生け贄が捧げられなかったことに大変怒り、とうとう村を滅ぼしてしまいました。
さて、1番悪いのは誰でしょう?
A 村人A
B 村人B
C 村人C
D 神様
A.
村人Aを選んだ人
そもそもの発端はAがBに身代わりを頼んだことにあると考えた人です。
問題発生の原因を冷静に見入る人は慎重堅実派人間。
騙されるようなお人好しではありません。
B
村人Bを選んだ人
守らなくてはならないルールを自分勝手な人情で破ったBを悪いと判断したあなたはお人好し度は低そうです。
反面、活字などマスコミによる情報を頭から信用するような甘さがありそうです。
村人Cを選んだ人
最終的な原因をもたらしたCを選んだあなたは、
物事を深く考えない根っからのお人好し。
自分に都合のいい話にはころっと騙されそう。
D
山の神様を選んだ人
本質的に神様の身勝手が原因と考えるあなたは、
理想家で楽天家の相当のお人好し。
そのままお人好し街道をばく進して下さい
第2問
あなたがヘソクリを隠すとしたら、どこに隠す?
A タンスの引き出し
B トイレのタンクの中
C 肌身離さず持ち歩く
D 銀行の貸し金庫
A
タンスの引出し
みんなの人気者。
100%人を信用できる。だれからも好かれそう。
B
トイレのタンクの中
人つきあいが苦手。
だれからも、ちやほやされるほうではないみたい。
C
肌身離さず持ち歩く
近寄りがたいかも。
人を信用していない。警戒心が強すぎる。
D
銀行の貸し金庫の中
信頼できる友人に人気がありそう。
だれも信用していないみたいだけど、心を開ける人はいる。
第三問。
あなたは、雨上がりのジョギング中に
動車が水溜りを通り、
あなたに水が飛び散りました。
その時、あなたが思った一言は?
A 超ムカツク~。
B 車を追いかけて文句を言う。
C なんでこんなことに。
D 尽いてないな。
A
超ムカツク~。
その場の思った感情を素直に出すタイプで
失恋後のダメージは少ない方です。
B
車を追いかけて文句を言う。
未練があり、どこまでも追っかけていく執着型。
ストーカーの危険性あり。
C
なんでこんなことに。
なんでふられたんだろうと原因を追及する。
納得いくまで話し合いを求めるタイプです。
D
尽いてないな。
あなたは、さっぱり型。
これをバネに次の恋愛へと切り返しのできる人です。
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